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| 夜光虫 スーパーファミコンでサウンドノベルというジャンルが定着してきたころぐらいのソフトでしょうか。 船の上で起こる物語で、プレイヤーがとる選択によってどんどん物語が変化していきます。 弟切草は謎の洋館、かまいたちの夜は真冬のペンション、 そんなに血がとびちったりする絵はなかったですが残虐なシーンになると画面が赤く染まったりするので、 私が夜光虫をプレイしたのはもうずいぶん前になるかもしれません。もう一度やりたくなってきました。
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スーパーファミコン
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