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幽遊白書

少年ジャンプで連載されていた人気マンガ、幽遊白書がスーファミでゲームになりました。

アニメを見ているような感覚でリアルタイムに戦いをするゲームでした。私はこのゲームを中古で買いました。

気をためて技を放ち、相手の体力をゼロにすれば勝ち。
どの技を出すかや、技を出すタイミングで勝負は大きく動きます。

暗黒武術大会でしたっけ、チームを組んでトーナメント戦を勝ち抜いていくシナリオが原作と同じように
ゲームにも登場します。原作では飛影の必殺技により一瞬で消されてしまい活躍できなかったゼルというキャラも手強いです。

私は相手の攻撃を無効にしてしまう系の技が好きでした。
敵の攻撃が直撃したように見せかけて実は当たっていないというやつです。
飛影の「残像だ・・・」のセリフや、りんくの「どこ狙ってんの?」のセリフが決まるとしてやったりです。
土人形もありましたね。

このタイプのゲームはあまり経験がないこともあり、ひさびさにやると難しいです。

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