ファミコン時代
僕らが育ったファミコン時代


オセロ


ディスクシステム。書き換えで手に入れました。

いやまあ、普通のシンプルなオセロです。
家にファミコンじゃない普通のオセロゲームはあったんですが・・・何故か買ってしまいました。そんで友達と2人プレイするの。

わざわざファミコンでオセロやらんでも!ってな感じですが、コンピュータがコマを自動的に裏返してくれるから楽です。
裏返すの忘れるコマとかもなくなるし。
普通にオセロしてると途中でくしゃみなんかするとコマがずれたりしますがそういうこともありません。

そして、コンピュータの強さが4段階ほどあったんですが、レベル1だと油断しなければ勝てました。
それでレベルがあがるほど手強くなってくるわけですが、最強のレベルにすると全く勝てませんでした。
一面真っ黒にされて敗北します。板が全部うまる前にやられてしまったりします。
裏ワザで最強レベルのコンピュータを10手ぐらいで倒すのがありましたけど。

なんか記憶によるとすごいモードがあったような気がします。
画面上にものすごい速さで動くカーソルがあって、スロットマシンみたいにしてそのカーソルをボタンで止めるんですよ。そして止まった位置にコマが置かれてオセロを進めるモード。コマを置く場所は自分の意思で決められないから普通のオセロとは全然違ったゲームになりました。


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